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2011. 01. 23  
冬型の気圧配置も緩んだ1月22日、恒例?冬の沢登りに行く。
20年振りの四十八瀬川勘七ノ沢は我々を暖かく迎えてくれた。
ここは、自分が沢登りを始めるきっかけとなった原点の場所。
一歩一歩踏みしめながら遡行した。
ゲレンデ化してるのは少々残念であったが・・
沢の要素が凝縮され、楽しめるところは昔も今も変わりなかった。


 沢ヤカ男

勘七ノ沢F5を直登する
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プロフィール

逍遙溪稜会(しょうようけいりょうかい)

Author:逍遙溪稜会(しょうようけいりょうかい)
東京を拠点として、沢登りを中心に活動してきました。
2018年12月2日をもって解散しました。

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