2017. 07. 17  
今週は三連休。長走川の支流を遡行・下降して三日間堪能するつもりで出かけたものの、天候に恵まれず二日目後半から三日目のルートをカットして、普段の週末と変わらぬ山行になってしまった。
とは言うものの、楽しみにしていた淀ノ沢を遡行できたので、結構満足している。

今回は上ノ峠を越えて赤沢手前100Mくらいのところまで車で入った。オフロード車ではないので結構厳しかったが、何度かフロントの底を擦りながらも走れないことはないことは分かった。

駐車スペースから林道終点まで、さらに黒森沢の少し先まで山道を辿って、道が不明瞭になった所で入渓する。
今回の水量はほぼ平水、ゴルジュの深場は左岸の巻道で楽々越え、一カ所こんなところあったかなという屈曲した深場があったが、問題になる所はない。
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杉ノ沢出合に到着。
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杉ノ沢に入ると、出合から100Mくらいは河原のない狭い谷が続き、一旦開けた後、ジグザグの狭いゴルジュとなる。
ゴルジュを抜けて右岸に二本目の枝沢を分けると、谷に靄が立ち込めている。案の定雪渓が出現する。一つ目は潜って、二つ目は左壁との間から上に乗って通過。ここまでは歩くのみで登攀も泳ぎもなし。
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雪渓を抜けると狭い瀞。腰まで浸かって通過して、屈曲部の5M2段の右壁に取付く。
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さらに3M滝が続き、その奥には雪塊の尖塔が見える。
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雪塊の尖塔を越えると、12M2段の屈曲した豪瀑が懸っていた。この辺は去年杉ノ沢を下降した時に大高巻きした所だとすぐに分かった。3M滝手前まで戻って右岸のルンゼから巻いて、狭いゴルジュの上流に降りた。去年よりはだいぶ小さく巻いたことになる。
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高巻きの後は悪場はなく、穏やかな淀ノ沢出合に到着して、ここでお昼の休憩をとった。
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淀ノ沢に入るとすぐに谷が狭まり、雪渓が二つ続く。
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さらに三つの雪渓が続く。三つ目の雪渓下には3M滝が懸っていたが右側の岩の裏側から越えられた。
雪渓出口には10Mの直瀑が懸っている。
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雪渓末端より手前の右岸の支流の滝を登って10M滝を巻く。滝の右岸には岩壁が高く聳えているので、少し大きめの巻きとなった。張り出した尾根の先端に降りていくと、そこも雪渓の上。雪渓からは問題なく降りることができて、少し進むと左に(1:2)で枝沢を分ける。
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3M~5Mの滝を直登したり巻いたりしてゴルジュを抜けると、石塊の山を乗せたスノーブロックが。
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再び滝場となる。滝場の後半に懸る5M2段と7M。手前の滝は右壁を登るが、奥の7Mは左岸を巻いた。
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(1:1)の二俣を過ぎると狭いゴルジュとなるが、長くは続かなかった。
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ゴルジュを抜けて二つほど簡単な滝を越えたところで、比較的平坦な河原を見つけたので、整地してテントを張る。
冷蔵庫と薪が用意されたなかなかの幕場だ。
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翌日遡行を再開すると、まだ小さいながらも滝がいくつか懸っていた。最初の滝を少し大きめに巻いた以外は、ほぼ直登して越えていく。
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滝場が終わると、細い枝沢をいくつか分けて水量が減っていく。
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沢を詰めると、杉ノ沢下降時に見たような景色が。
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木々の隙間から、鈴ヶ滝沢との境界尾根を確認して大面沢に下降を開始する。
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大面沢は平凡な流れが続くが、湧水点が多く存在している上に、右岸からの枝沢も規模の割に水量が多い。
当然、本流も沢の規模から想像するよりも水量が多い。
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広大な雪渓。下流の末端はすっぱり切れていたので、末端付近だけ小さく巻いた。
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大面沢で唯一遭遇した滝だが、簡単にクライムダウンできる。
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350M付近で左岸の尾根にあがって道に出るつもりでいたが、高度計がなかなか高度を下げない。
自分の距離感でははるかに下降している感じだったが、果たして出合に出てしまった。
仕方なく出合付近から尾根に上がって東へ進むと、尾根が広くなってコル状になっているところで道に出た。
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壊れた吊橋を渡って、一部泥沼のようなところがある道を登り返すと林道に出た。
土砂降りの雨の中、車に荷物を放り込んで鹿瀬温泉へ向かった。
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淀ノ沢は、古い記録を見てかなり悪い沢という印象を持っていた。しかし、実際に登ってみた感想は、特に滝が多いわけでもなく、ルート取りに悩むところもなく、飯豊前衛の沢としては簡単な方かな・・・といったところだ。イメージとのギャップはあったが、訪れる人も稀な奥地の静かな沢旅に浸って満足だった。
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2017. 07. 03  
7月に入り、いよいよ今年の主なターゲットである長走川流域の偵察を兼ねて、前衛に位置する小沢二本を遡行・下降した。
本当は3日にも遡下行する予定だったが、大雨に警戒せよという予報だったので2日のみで下山した。
当初の予定は赤沢⇒モウコ島沢で、翌日黒森沢⇒大清水沢(黒森沢右俣⇒左俣)だったが、予定通りの行程だと午後増水した場合にモウコ島沢出合から林道がある右岸に徒渉できなくなる恐れがあるので、モウコ島沢⇒赤沢として、朝の時点で徒渉できなければ黒森沢へ行くことにした。

上ノ峠まで車で入って徒歩で林道を降る。昨年の7月に偵察に入った時に峠までは行けそうだったので入ってみたが、なんとかたどり着いた。(とは言うものの二回ほど底を擦り、復路では道の窪みが見えずにブレーキをかけずに突っ込んだためにフロントフェンダーを思いっきり地面に打ち付けて歪ませてしまった。)
林道終点付近は頼りない草が生えた急斜面なので、40Mほど戻って立木があるところから長走川に下降した。
モウコ島沢出合まで30Mくらい遡行して徒渉する。笹濁りで、流れに浸かった石の苔跡からは15cmくらい増水している様子。
モウコ島沢は小さな沢で、それらしく出合も貧相だ。
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難しい所ではなさそうなので、メンバーのTさんにトップを任せる。最初は4M2段の滝がでてくる。
何てことない滝だが、ルートを決断するまでの時間が長いのが気になった。
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次第にゴルジュっぽい様相を呈して2M前後の滝が続く。モウコ島沢は玉川流域の沢同様に倒木が多く、倒木に埋まった滝や、倒木が立て架かった滝が多い。
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滝場を過ぎるとスノーブリッジが架かる。この流域は玉川より雪渓が多いようだ。
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スノーブリッジを潜ると5M滝が懸る。Tさんはすでに巻きのつもりでいたようだが、ここはトップを変わって右壁を直登した。
上部のホールドが乏しく、案の定Tさんはふんぎりがつかず手を出しては引っ込めの繰り返しとなったので、ゴボウで登ってもらった。
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5M滝を越えると、狭まった谷を根元を上流に向けて谷を塞ぐブナの倒木2本を超えると開けてきて穏やかな渓相に変わる。
645Mで左に枝沢を分けてしばらく行くと、手がかり乏しい8Mの直瀑が立ち塞がる。右岸のルンゼから巻きに入るが、ひたすら流れから遠ざかるルート取りをするTさんにルートを指示する。途中でトップを変わってルート修正すると、8M滝の上にも滝が連続していたので、まとめて巻いた。
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上流部は谷の切れ込みも浅くなって、難しい所はなくなった。6M3段の滝を直登する。
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しばらく雪渓歩きとなり、水が涸れかけた窪を詰めて行くと、赤沢との分水尾根に乗りあがる。
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尾根上は、針葉樹と広葉樹の大きな立木があって比較的すっきりしていた。
かなり雨が強くなってきた中で昼食を摂った。
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赤沢上流部は全体が急傾斜のナメと言った感じで、ブッシュを頼りに下降していく。
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600M付近に懸る5Mと3×5?の滝をまとめて右岸から巻いて懸垂で沢に戻る。
雨はかなり強く降り続いている。ルートを逆にして正解だった。
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総じて滝が少ない下降に適した沢だが、滝がないわけではない。
2M、8Mと続く滝を左岸の立ち木を支点に懸垂で下降する。
しっかりとした立ち木を支点にできるのは嬉しい。
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450M付近の釜を持った2M滝は、左岸に残置ロープがあった。
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480M付近で左岸から流入する枝沢は真っ赤に濁っていた。水量も枝沢の集水域からは予想もできないのだが、本流との水量比はほぼ(1:1)だった。この沢の流入のおかげで、これより下流も不透明度を一層増して、沢床は全く見えなくなる。
流れが狭まるところで、右岸に逃げ、赤沢の400M地点から702Mのピークに向かう尾根に乗り、630M付近で赤沢出合に続く尾根にトラバースした。尾根には踏跡があったおかげでかなり楽に林道まで降ることができた。
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林道から見た赤沢。水平距離約600、標高差約70Mとは言え、この状態の沢を下降するのは大変だ。
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結局泊まりの装備を背負っていったものの、大雨の林道を運転したくもないし、増してや落石や崩落で道を塞がれてはたまらないので、上ノ峠へ戻ってそのまま下山した。
鹿瀬温泉の営業は20:00までで、我々が到着した19:45には準備中の札が・・・。
鹿瀬温泉への分岐にある広い駐車場のレストランの軒下を借りて翌朝まで過ごした。
2017. 06. 26  
日曜日は先週下降予定を取りやめたナダレ沢を遡行しました。
地形図で見る限り、流程が短く等高線の濃密も少ないので、今年登った同じ流域の沢の中でも平凡で藪っぽい沢ではないかと予想していたが、ふたを開けてみれば下流~中流域は結構滝が懸っていて楽しい沢でした。

ナダレ沢橋から見下ろしたナダレ沢はただの排水溝といった感じです。ここからしばらく左岸を歩いて護岸が無くなった所で入渓しますが、右岸に民家があって排水があったり、ボサが被っていたり、とても沢登りという感じではなく「ワタシだ」さんからは引き返しましょうの声も・・・
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それにしてもやけに水量が少ないと思っていたら、農業用水として取水されているようです。
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瓜二つの堰堤(高さは違う)を二基越えました。堰堤上は藪です。
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堰堤を越えると、意外にも滝が出てきました。下流から上流まで通じて倒木が多いのが残念ですが、沢の規模からすれば滝も多くて楽しめます。
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倒木が立て架かった滝は、倒木伝いに登るか忠実に岩壁のホールドを辿るか考え処です。
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切り立った岩壁の間に懸る7M滝。右壁の凹角状に取付き、中段でリッジ状の部分にあるわずかな窪みに足を置き、続いて水流中にルートをとりました。
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ゴーロ滝をいくつか過ぎると雪渓跡と見られる山菜がありそうな土に汚れた渓相が続き、滝場が終わったかと思っていたら、木々の間から滝の落ち口付近が遥か上の方に見えてきました。18Mありました。
右壁に取付いて、下から1/3くらいのところで気休めのハーケンを打って段差に乗り上げるとフリクションを頼りに登らざるを得ない状況にもかかわらずひどく滑っていました。登るのを諦めて段差をクライムダウンし、残り4Mくらいのところで、横着してロワーダウンで降りてしまおうと思ったのが間違いでした。ロワーダウンを指示して降り始めるとハーケンが抜けて浅い釜に墜落。尻を打撲したほか、左足首・小指の付け根あたりを少し痛めてしまいました。気を取り直して左岸を巻きました。
甘いハーケンは衝撃荷重じゃなくてもダメですね。横着しないで最後までクライムダウンすべきでした。
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大滝を巻くと、3M滝があったくらいで平凡な源頭部の様相を呈してきます。、あとは水流が分かれるたびに水量が減じていき、稜線付近まで沢型が続きます。
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稜線直下の様子。ここを詰めると尾根に出ます。
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灌木を縫って尾根の反対側に続く窪(沼川源頭部)を降っていくと、まもなく登山道に出ました。登山道を一時間弱降って中田山崎の駐車地点に戻りました。
地形図からも近隣の沢の様子からも予想できませんでしたが、変化に富んだ良い沢でした。下流部の堰堤までをカットできれば尚よいと思います。
2017. 06. 25  
今年の飯豊の沢は西俣ノ峰北方尾根東面の沢に取り組んでいる。とは言っても、先週と今週でお終いです。
今週の一日目は、片貝沢を遡行して北隣の藤倉沢を下降しました。

片貝沢は片貝バス停付近からわき道に入った所にある橋から入渓しました。
ボサが煩い平凡な渓相が続きますが、右手に露岩が見えてくると少し沢らしい雰囲気になります。
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ちょっとした小滝なんかはありますが、依然として平凡な渓相が続きます。
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280M付近でひだりに大きな支流を分けた直後はいい雰囲気になってきたかと思わせるところもありました。
しかし、写真に写っているゴルジュの先を左に曲がるとすぐに開けて、山菜がありそうな斜面が続きます。
違う意味で期待しましたが、目ぼしい山菜はありませんでした。
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いつしか水流が乏しくなってきて詰めの様相を呈してきます。
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ほとんど何もないと言っていいまま、尾根に詰め上げてしまいました。
尾根はそれなりに大きな木が茂っているので、それほど藪は濃くありません。
藪の薄い所やかすかな踏跡を辿って812.3M三角点の北のコルを目指します。
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途中、三角点があるピークで、せっかくだから三角点を探してみようということになりました。
横向きに生える木の下に、四角っぽく盛り上がったところがあったので、土と落葉をどかしてみると三角点がありました。
タケノコ堀か松茸狩りのようですね。
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藤倉沢は二カ所ほど等高線が詰まったところがあるものの、片貝沢より開けた感じなので、等高線が詰まったところ以外は片貝沢同様何もないだろうと思っていましたが、意外に滝がかかっていて、下降に時間がかかります。
余談ですが、藤倉沢の下降中に沢沿いで寝転がっていた熊に遭遇しました。7~8メートル手前で気付いて立ち止まり、両手を挙げて降ったところ、右岸のブッシュの中に駆け上っていきました。
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滝を巻いてルンゼを下降し、今にも崩壊しそうなブリッジを潜ります(崩壊してもなんてことない小さいものですが)。
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懸垂下降したり・・・
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岩の隙間を這い降りたりします。
しかし、この日は蒸し暑くて疲労が倍増でした。
藤倉沢は片貝沢以上に水量が少なく、沢にいるのにほとんど涼を感じませんでした。
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のどかな林の中を流れるようになると、農業用水の取水堰があらわれます。
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僅かに降ると、橋が見えてきたので、右岸の台地から道路にあがって、本日の行程は終了しました。
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片貝沢はこの並びの沢の中でも、最も単調で、かつボサに覆われた藪沢という印象を受けました。
藤倉沢は特筆すべき部分があるわけではありませんが、それなりに滝が懸っていて楽しめました。
どちらの沢も水量が少なく、水も冷たくないので、水流に冷やされた風が汗を拭うなんてことはなく、暑い日に登ると本当に暑いです。
2017. 06. 18  
今年最初の飯豊の沢は、ほとんど見向きもされていなそうな大アネ沢。大アネ沢遡行後はナダレ沢を下降する予定だったが、稜線の藪漕ぎでコンタクトレンズを片方落としてしまったので、登山道を降ったため、ナダレ沢は次回以降に持ち越しとした。

道路からみた大アネ沢はいい雰囲気に見えたが、実は道路下は護岸された味もそっけもない状態だった。
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道路から見えていた滝。複雑に岩壁が抉れている。
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滝を越えると結構両岸が立っていていい雰囲気だが、特にこれといったところはない。
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両岸が開けてくると、ブッシュが被さるようになってきて藪沢と化してくる。このまま藪に消えるのかとすら思ったが・・・
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煩いブッシュが後退してもなお平凡な流れが続いていたが、突然20Mの大滝が姿を現した。
しかし手がかりが少ないため、左岸を巻いた。滝上からはスノーブロックが点在するようになる。
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やがて沢は雪渓に埋もれる。このまま雪渓歩きで稜線まで・・・と思ったが、そうはいかず・・・
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源頭は完全に雪に埋もれていると思ったが、さにあらず。末端が訪れ、大きく口を開けてかなり悪い状態だった。
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雪渓が終わると三方ともブッシュ混じりのスラブが稜線まで続いている。
稜線に詰め上がって、藪尾根を南下している最中に右目のコンタクトがブッシュにこすれて落ちてしまう。
ナダレ沢下降をやめて、大境山登山道を降ることにした。
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源頭のスラブや登山道脇にヒメサユリが咲いていた。
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大アネ沢は道路から見えていたほど雰囲気のいい沢ではなかったし、全体に冗長な部分や藪が多い印象の沢だった。
が、これも飯豊の一端。今年もこれから飯豊の沢に通う。

ちなみに、翌日は五頭の沢を訪れた。五頭の沢へは初めて。
なかなか楽しい沢だったが、水があまり綺麗じゃなかったなぁ。
プロフィール

逍遙溪稜会(しょうようけいりょうかい)

Author:逍遙溪稜会(しょうようけいりょうかい)
東京を拠点として、沢登りを中心に活動する山岳会です。
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